ごぶさたのマッキーです。春休み!テルミーにテニスに
は相変わらずですが、子どもたちと映画に行ったり、たくさん親子が集まったり、子どもたちが泊まりに来たり、《いのちの授業》があったり。。。毎日毎日何かしらイベントで あっという間に過ぎて行きましたー。その間にもうれしい出逢いで新しくテルミー仲間が増えて 必要な人に巡り合うような流れを心地よく感じています
まだ新天地は決まっていませんが 一目惚れ物件があって近いうちに内覧させてもらう予定です。 たくさんの人が集まるこの家のようにやっぱり一軒家がいいな〜
10月31日に名古屋で開催される《イトオテルミー中部東海大会》の詳細がザ・テルミーに掲載されていましたね。あと半年。
昨日は実行委員長でもある池田先生と、同じく体験発表をする池田支部の日尾野さんと顔合わせと打ち合わせを兼ねて勉強会に参加させていただきました。
愛知県の中でも大御所な池田支部はみよし市にあります。あたしは昔 七宝町にあった頃しか知らないので初めての参加。うちの支部長先生もわざわざ岡崎からかけつけ 紹介してくださいました。今日は掛け合い勉強会の日で、思いがけず日尾野さんにかけてもらうことに
テルミーってこういうところがいいんですけど、かけてもらいながら人となりと言いますか その人そのものが伝わってくるんですよ。お話ししている感じも、テルミーの優しいタッチも気持ちよくって 体験発表するのに選ばれたのも納得。あたしより年齢は上の方ですが人生経験や視点がおもしろくて意気投合してました
まだ経験も浅いから、、とおっしゃっていましたがあたしこそ 年月が過ぎているだけで中身が追いついてない!お恥ずかしいです
どういった内容でまとめるか?とお話ししながら
テルミーは癒したり、ただ病変を改善するとかの器具だけでなく 奥深い慈愛の心や感謝が生まれてきたり エネルギーの交換だったり、言葉や結果だけでおさまらない不思議なことがあったり、、、たくさん人のために尽くしてこそ自分自身が幸せを感じられるもの。単純なものであってすごく深いものであることは伝えたいと思っていました。そういう点でも日尾野さんとは話が合いました。
原稿用紙10〜15枚分ほどの内容を療術師向けというより 非会員さんにも伝わるようにとのことだったので テルミーとの出逢いや関わり、エピソードなどをどのようにまとめたらいい?? あたしがテルミーを知らない人と出逢って テルミーを伝えようとする時にどうしてる? あ
そこをちょっと工夫したらいいかも?
先人の方々がずっと伝え続けてくれたテルミー。人から人へ必ず必要なところへ届いてきたことを思うとまるで先日の《いのちの授業》で命をつないでいる図のようです。ただ自分が今ここに生きている必然と感謝にテルミーを手にしていることが重なります。テルミーがなければ今のあたしはいません。
医療が最先端を行く時代だからこそ ココロとカラダの両方から寄り添う治療は待っている人が大勢いるはずです。
寄り添う治療。みなさんはそんな治療をしていますか?受けていますか? なんとなく話したいことわかりますよね??(笑)この辺りをぐっと掘り下げて体験談を踏まえながら よりわかりやすく発表できれば、と思います。 当日1000人を前にあがらず いつもの早口が出ないようにがんばりますよ〜
非会員さんも、入場できます。興味のある方、全く知らない方にでもテルミーを伝えるには絶好でしょうね!ぜひ 私の普段見れない緊張具合もオマケに見に来てください
池田支部へ行ってきました〜♪ |
04.13 2015年 |
新年早々。。。 |
01.21 2015年 |
あっという間に今年も一ヶ月過ぎてしまいそうですね。
バタバタしていると10月の全国大会まですぐ来てしまいそう!
毎日 スピーチであれを伝えたいな、この話もしたいな、と頭をよぎります。でも今のあたしが考えることより10月のあたしの方がきっと成長してて ベストなんだろうな、と思うと 留まることなく邁進するのみ!
日頃 降りてくる課題をキチンとこなして行くこと。
後ろは振り返らない!といつも 前に向かってると思われてますが、過去を無視している訳ではないのです。今までのひとつひとつを自分の糧にして向き合っているから 今がある。そこに足を取られる生き方ではなく、ちゃんと前を向けるように毎日を受け止めながら大事に生きること。それがあたしの生き方です。
コウロギ先生も言ってました。
悩みとは考えること。あたしも毎日考えています。悩んでいると言うとマイナスに感じるけど あたしも常に考えています。それを 悩んでいるとは言わないだけ。
言葉ひとつで 前を向きやすくなりますね。
そんな中、わが家でも事件?いや、事故が。。やっぱり元気印のわが家は元気が余っててケガをする
今年一発目のケガは娘でした。。
ひばりが寝室へ走り込んで行ったら(歩いていればよかったのに、、)布団に蹴つまづいて 窓の木枠へ激突!!
上唇の上を強打
大地に呼ばれて 行った時には ドロっとした鼻血と口からの出血で枕が真っ赤に( ̄◇ ̄;)
なに??この光景?
とにかく血液を洗ってすぐにスコープ!これがまたすぐに止血するんです。だからそんなに慌てることもなくテルミーしながらどこからの出血か確認できました。上唇がめくれないほど腫れ上がって、鼻血の原因がわからないな、、と思ってる頃に遊ぶ約束をしていた友達親子が到着。
びっくりの光景だったでしょうが スコープをかけている間に病院を検索して問い合わせてくれました。そのまま一緒に車でスグの口腔外科へ。先生が触診。上唇の裏がズルッとめくれちゃって Y字にも切れているーーーー
それからレントゲン、CTを撮って骨折がないか、歯がぐらぐらしていないか確認して異常はなかったので局部麻酔で縫合することに。この麻酔が痛い訳ですよ。初体験。。。そりゃ泣くよね〜。待合室の友達親子も「悲鳴が聞こえたよ・・・」って
不幸中の幸いなのが あたしがいる時間帯だったこと、たまたま友達親子が遊びに来る時間だったこと、週末だったこと。そんなことに感謝しながら、麻酔に耐えたひばりの足下から 縫合の一部始終を見ていました。さっき以上に腫れ上がって誰だかわからない顔。。。帰ったらスコープかけまくらなきゃな,とずっと見ていたのですが いったい何針縫うんだ?と10針以上数えれず(笑)、、ひばりはその間「ひーちゃん、寝てた〜」って!なんて子なのっ![]()
すべて終わったけどこの顔どうなの?ってくらい別人。顔全体がパンパンで 口がスネ夫みたいにとんがっちゃって、かわいそうなんだけど、笑っちゃいけないけど 、、笑えるダメな母。。
本人のプライバシー?の為 写真が撮れずでしたが、ひばりも鏡を見ながら「この人知らない」とか言うからまた笑える。そもそも自分のせいだから被害者意識もないし、あたしまで一緒に落ち込んだってかわいそうなだけだから笑ってるくらいのほうがいいでしょう?なんて
サッカーから帰宅した大地もビックリ
笑っていないのに「笑ったでしょ!」とひばりからとばっちりを受けていましたが
しかしテルミーは本当にすごい!スコープですぐ腫れが引く!あとは鼻血が出るほど打って 副鼻腔に血液がたまっているので冷温器で、優しく流したり。傷口も痛くて熱くてかわいそうだけど よくがんばりました。
当日は数回かけて 痛み止めも欲しがらず 翌朝
食事がしにくいので お粥&雑炊を少しずつ。ゼリーやプリンや豆腐など噛まずにスプーンで食べられるものだけ。
腫れはあるけど内出血の青さはほとんど出ず、ただ腫れる場所が少しずつ変化しているのがわかります。炎症のせいで多少は微熱がありましたが 化膿しないことを願うばかり。マスクをすればちょっと目が腫れぼったいくらいであまり気づきません。この日もしっかりテルミーを何回も繰り返しました。肉離れの先月を思い出せば こういうときも免疫力を上げるには 腸だった!!!と全身テルミーも入れながら。よく怒られましたけどね、熱くて。表情の変わらない顔の腫れた少女に。。口周りってホントに表情を伝える筋肉だな〜っと実感。子ども達と発見したね〜なんてのんきに。
自分でおもしろいことを言っては痛みながらウフフフフ・・・
大地に笑わされて また表情のない顔で激怒
日曜日は大地のサッカーの試合にマスクで応援
近くでいつも見ている保護者以外にはほぼ気づかれず。間に車に戻って冷温器でテルミー。なんと昼から二人でカラオケにいったんです。これが、歌うときは痛くないって二時間歌いっぱなし。楽しくて笑う時が痛む(笑)あと、フリードリンクの飲み物がストローでも飲みにくそうでした
夜にはもう打ち身の跡のような皮膚の黄色もうっすら。
そして月曜日。ひばりさん、マスク登校して、トマト雑炊弁当を持参しました。特に同級生に触れられることもなく(なんで?)体育は休んで帰宅。病院で診せたら化膿せず順調に回復しているので次は一週間後に抜糸だそうです。口の中はくっつきも早いって言われてたしね
火曜日の今日もカレー粥弁当とマスクでしたが夕方にはマスクも外し、友達と遊び、縄跳しても痛くないと言うので、明日から通常通りで行けそうです。やっぱり親子。。じっとしていられないのね〜〜
ただ、まだ笑うのだけはキビシいご様子
引きつるよね。。見えないし腫れもほとんどないけど糸まみれ
わずらわしさもあと一週間。がんばれ、ひーちゃん!
2015☆おめでとうございます! |
01.01 2015年 |
そんなあたしです

というオチがありましたが。。 なんとこの日、実技モデルを頼まれて!やっぱりツイてる!
)モデルに選ばれたようです。ラッキー
だけど ベッドに横になってしまうと見えない。そして 撫でられたり、お話されたり、そしてまた撫でられて、、気持ちよすぎてウトウト
って感じでしたよ。健康じゃないとこの熱量、きついかもしれませんね。




最後の夜の談話室で参加者みんなとの談笑。隣に座れてたくさんお話しできて光栄でした。すごい先生なんだけど そういう部分を一つも見せずに誰にでも寄り添ってくれる空気に一緒にいるととても心がほぐれます。最後は二人で泣いてましたけど(笑)そんな身近な存在でもある先生にもっと近づきたいな〜って思っています。先生の年齢的にも学ばせていただくには限りがあるだろうし、あたしも思い切って東京まで行ってしまうでしょうね。きっと近いうちに

